日々珍々ブラ々

インターネッツ社交界に突如現れた一輪の薔薇、珍太郎(´∀`)の珍太郎(´∀`)によるおまえら(´A`)のためのブラブラ徒然日記

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やーれんそーめんちゃんぷる~

沖縄料理ガッツリ食ってきましたョ(´∀`)
そばは毎日でも食べれるネ。骨までトロトロのソーキはサイコーだし、フーチバジューシーもタコライスもうまいし、海ぶどう&もずくなんて元々大好物。
まぁ中身(モツ)の食い方に関しては我等東東京に軍配があがるがね( ̄ー ̄)ニヤリ
なかでも美味しかったのはソーミンチャンプルー。
沖縄料理というのは、古くから伝わる郷土料理というよりは、地域独特の家庭料理なのです。
コッチでは茹でたソーメンを炒めるなんてことはなかなかしないですが、コイツがまぁウマイ(゚Д゚)

簡単なので、早速作ってみました(´∀`)


そうめんを固めに茹でる。1分くらい?

流水でぬめりを取り、水気を切る。

フライパンに油を敷き、玉ねぎ、レタス、ツナを炒める(材料が沖縄風でしょ)

そうめんを投入し、塩、多めのコショウ、ダシ粉で味付け。
仕上げに鍋肌から醤油。

so-men.jpg
ね、パスタよりも簡単でしょ?(´∀`)
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  1. 2006/07/30(日) 20:13:09|
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ハイサイおきな~わ

更新遅くなりましたm(__)m
もうあんま憶えてねーや(゚∀。)アヒョ


16日
朝、目を覚ますと・・・
フギャー! アリンコの大群~!!( ̄□ ̄;)!!
さっそく離島の洗礼を浴びた我々は海へGO!(´∀`)
沖縄の日差しのあまりの強さに、もってきたサンオイルではなく、SPF高めの日焼け止めを塗る。
キレイな海で一日中遊びました(^∀^)

そして夕刻
痛ェ!(´Д`;)
見れば全身真っ赤。現代技術の粋・日焼け止めさえも、自然の力の前ではあまりにも無力だった・・・(´∀`;)

夜には民宿のオーナーのご厚意で宿泊客全員で酒盛り@オープンエアー。
沖縄の連中は、泡盛を泡盛で割って飲ませるようなバカヤロウだから辛かった~(゚Д゚;)
ここで私の作った三線も大活躍。沖縄人は全員三線が弾けるという内地での常識は覆され、誰も弾けないので仕方なく私が島唄など知ってるかぎりの沖縄っぽい曲を披露しました(^ω^)


17日
「日焼け止めなんていらんですわ~」とほざいてたキチガイ同行者が、重度の火傷でリタイア(゚∀゚)
1日中日陰で過ごしてもらいました。

我々はシーカヤックをレンタルして無人島へ
kayakku.jpg
泳ぎに自信のある私は無人島のさらに先へ進み、シュノーケリング&素もぐり。
謎の熱帯魚の群れがピラニアのようにパクパクまとわりついてきて焦って溺れそうになったわい(゚∀゚;)
syuno-keru.jpg
わかるかな? けっこう大きい魚と珊瑚

綺麗な海だったけど、これでもベストコンディションからは程遠いそう。
またいつか台風の無い時期に潜りに来たいな(^ω^)
離島の海を満喫し、本島へと戻りました。


18日
首里城やたまうどぅんに行って、国際通りでお土産を買い漁り、国内なのに免税されるDFSをチラ見して(沖縄でブランド品買う意味ナシ)
アッー! 間に合わない!というタイミングで空港に滑り込みセーフ。
あわてて空港内のA&Wでルートビアを飲み、機中の人となりました(´∀`)


段取りが悪く、天候の影響もアリ、まわり足りなかった気もしますが、夏の沖縄を堪能できました。やっぱ夏がいいわ(゚∀゚)

syureimon.jpg
@守礼門
  1. 2006/07/28(金) 19:52:23|
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めんそ~れオキナ~ワ

早めの夏休みをとって、行ってまいりました沖縄へ(´∀`)
ダメ人間矯正ツアーと銘打たれた、オッサン4人による5泊6日の珍道中(゚∀゚)
私、夏の沖縄はじめてなんです(-ω-)

13日
がむしゃらに仕事をやっつけ、羽田へGO!
台風4号が宮古島周辺をウロチョロする13日の夜、なんとか羽田を飛び立ち、那覇空港へ。
明日は離島へ渡るのだ~(゚∀゚)ノ

14日
フェリー全便欠航。orz
台風はどうにか去ったものの、海は大時化。
スケジュールのキャンセルと再予約に追われながら、レンタカーで本島をウロチョロ。
体験村で三線を作っちゃいました(´∀`)

zamamigusuku.jpg
〈世界遺産〉座間味城(グスク)跡

15日
琉球ガラス村でお買い物。ひめゆりの塔などを廻って、ようやく運行した夕方の便で離島へ
乗ったのは高速艇。4、5mのうねりのある荒れた海を超スピードで走る。
船内グワングワン。デッキにいた我々はとても立っていることができず、左右に流される荷物を押さえながら必死に耐える(゚Д゚;)
周りはグロッキー。海の若大将ことワタクシ珍太郎は全然平気ですがね(*´ー`)フッ

ようやく着いた渡嘉敷島。 まず海を見てみる。
aharen.jpg
グワー(゚∀゚)キレー!
今日はもう泳げないけど、明日の期待とアソコがふくらみますな(´∀`)
夜、外に星を見に出たらおどれーた!(゚∀゚)!!
星が多すぎて星座を探せないほど。南国の楽園とはよく言ったもんだ。
まさに楽園!(;∀;)カンドー



続きは水中カメラを現像してからじゃ(`∀´)
  1. 2006/07/21(金) 16:40:46|
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パラノイア

45520035_58.jpg

求めても求めても求めても

少しも満足できなくて


繋がっても繋がっても繋がっても

結局ひとつになれなくて


愛しても愛しても愛しても

僕は君にはなれないから


愛しい君をこの手にかけた

僕が死んでもよかったのだけど

君が僕を忘れることを許せないから
  1. 2006/07/13(木) 00:55:18|
  2. ごみ箱
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W杯総括

イタリアの優勝という結果で1ヶ月間におよぶ世界の祭典も幕を下ろしました。ようやく寝不足から開放されそうです(´∀`;)

p0709_06_b.jpg

ディフェンスの強いチームが勝ち残るという今大会の傾向の通り、オウンゴールとPKのわずか2失点しかしなかったイタリアの優勝。守備的な戦術というのが今後のサッカー界の流行になりそうですね(-ω-)

さて、W杯といえばドラマがつきものです。歴史は繰り返し、新たな軋轢が生まれ、そして伝説が誕生する…。
今大会を最期に代表を退く選手も多く、数々のドラマが生まれました。

英雄シェフチェンコを擁する初出場ウクライナの躍進。

日本を破ったオーストラリアは決勝トーナメントに進み、優勝国イタリアを大いに苦しめました。ヒディンクという監督がW杯という舞台で最高の結果を出せる勝負師だということが証明されました。 4年後、どの国が彼を手に入れられるでしょうか。

地元ドイツは"W杯男"クローゼの爆発や、ポドルスキ、シュバインシュタイガーら若手の台頭で3位という好結果を残し、開催国としてのプライドを守り、国内も大いに盛り上がりました。

8年前、報復行為による退場で“愚か者”と呼ばれたベッカムをキャプテンに、タレントの揃ったイングランド。オーウェンの怪我など不運もあり、準々決勝で敗退。相手選手を踏みつけ退場処分となった“愚か者”のルーニー。負傷により無念の退場をしながらも、チームメイトを励ますベッカムの姿に、8年間の彼の努力とサッカー人生の濃密さを思わずにはいられませんでした。

黄金世代最後のひとりフィーゴとC.ロナウドら若手の融合したポルトガル。荒い試合が多かったですが、サッカーの激しさ、勝ちをもぎ取りに行く意欲。攻撃的な姿勢はW杯が戦争であるということを改めて感じさせてくれました。

そして、「歴代最強」といわれたブラジルを倒し決勝へ進んだフランス。
その原動力となったのはもちろん今大会で現役を引退するジダン。
グループリーグこそ低調な試合が続きましたが、負ければジダン即引退となるトーナメントに入り、俄然勝負強さを増しました。ジダンと苦楽を共にしたベテラン勢が多いのもありますが、「負けたら最後、もう少しだけジダンとやりたい」というチームの団結は、優勝した8年前よりも強いかもしれないチームをわずか数試合で作り上げました。
「前回優勝し、今回も勝てるだろう」というチームとでは勝利への飢えが違いました。
こういう“気持ち”的な部分が結果に大きく出るのがW杯であり、数々のドラマを生むのです。
ブラジルの弱点とは、勝ち続けることを宿命とされている所にあるのです。王者の戦いは、挑戦者のそれよりもはるかに難しいものなのです。

引退試合をW杯の決勝という最高の舞台で迎えることになったジダン。これまでも重要な場面で数々の決勝ゴールを決めてきた彼。これほどサッカーの神様に愛された選手はいないでしょう。

カップを掲げた笑顔を最後に現役を終えるという、サッカー選手として最高の結末を、このジダンという選手が迎えることを、イタリア人以外の多くの人が願ったことでしょう。
負けたとしても最高の引退試合です。
p0709_04_m.jpg

結末は予想を裏切り、誰も味わうことのできない最高の舞台から、彼は自ら姿を消しました。
「侮辱を受けた」「差別的発言があった」などとの報道合戦がはじまりましたが、侮辱したからなんだというのですよ(-ω-)
結果が全てであり、優勝のかかる大事な試合で暴力行為を働き退場した選手に同情など必要ありません。
最高の英雄が一瞬で最悪の戦犯になる。それがW杯。

おそらくはナニゴトか言ったであろうマテラツィの行為はなにも糾弾すべき所ではありません。
奇跡を起す絶対的エースの心理状態を悪くさせることで、プレーに陰りが出るのであれば、何度でも暴言を吐けばいいのです。

何度も言いましょう。W杯は戦争です。 勝利への意欲が強い方だけが勝つことができる、メンタリティを競う戦場であると(-ω-)
  1. 2006/07/11(火) 20:12:12|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:1

Vietnamese Cyclo@六本木

六本木ヒルズと六本木通りのスキマの裏通り。ちょこっと大きな建物の奥にありますはベトナム料理のシクロ(´∀`)
ランチでの利用です。
本日は豚の角煮ごはん。ココナッツジュースで煮込んだ豚の三枚肉と煮玉子に野菜や香草がたっぷり(´∀`)
cycro.jpg
小鉢と生春巻、揚げ餃子がついてきます。
酸味、甘味、香草の苦味や香りが混じった複雑なお味。(-ω-)うーん、アジア~ン♪

追加料金でデザートのライチプリンとコーヒーを付けて、優雅の午後のひとときを・・・
(*´ー`)セレブ~
  1. 2006/07/03(月) 13:55:56|
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  3. | コメント:4

プロフィール

珍太郎

Author:珍太郎
【食】飲食について
【寝】寝言・妄言
【遊】スター交遊録
【雑】明日使える雑学 ではない
(´・ω・`)

内輪ネタが多いですが
見てってやってください
(´∀`)

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