日々珍々ブラ々

インターネッツ社交界に突如現れた一輪の薔薇、珍太郎(´∀`)の珍太郎(´∀`)によるおまえら(´A`)のためのブラブラ徒然日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

三丁目の夕日

11月に公開されるALWAYS 三丁目の夕日
映画館では予告編もやってますね(´∀`)
皆さんはこの映画の原作をご存知ですか? 西岸良平という人がビッグコミックオリジナルで連載してる漫画です。コミックスのタイトルは「夕焼けの詩」。
アタシが小学生の頃アニメもやってましたよね、確か(゚∀゚)?
昭和30年代の東京を舞台にしたほのぼの漫画で、癒し効果はアロマテラピーの1.5倍、癒し系アイドル優香の800倍です。
sachome.jpg
コンビニで特別編集版が出てるので、2、3年前から買ってます。

さて、映画の方ですが、星野六郎こと六さんが、六子@掘北真希になってるのは納得いきません(`皿´)
茶川さんが吉岡秀隆ってのもなんだかなぁ~(´o`)
今更になってこの漫画を映画化するというセンスは良いですが、似非ヒューマンドラマになってそうで心配です。
スポンサーサイト
  1. 2005/10/09(日) 23:56:54|
  2. | トラックバック:8
  3. | コメント:3
<<劇的ビフォーアフター | ホーム | 2006に向けて>>

コメント

TB&コメントありがとうございます☆ミ

優香の800倍*笑*
そこまでいくかはわかりませんが、とても癒されますよね。
コメントいただきましたが、ほのぼのしてるけど、ブラックで、そこがまたいいんですよね~。
映画、期待はずれにならないといいなぁ。
また遊びに来てくださいね(*^O^*)
  1. 2005/10/10(月) 10:48:08 |
  2. URL |
  3. 春美 #-
  4. [ 編集]

TBありがとうございました。

私もまさか六さんが六子になるなんて思ってもいませんでした。
確かに主役級の役じゃないけどさ・・・。
始め吉岡秀隆さんか出るって聞いて「六さんかな?」って思ったんです。ちょっと年齢合わないけどって。
それが、茶川先生だったなんて・・・。
今はとてもじゃないけど見に行く気になれません。
  1. 2005/10/10(月) 22:09:31 |
  2. URL |
  3. ches #-
  4. [ 編集]

晴美さん・chesさんコメントありがとうございます(^^)
映画館で観たら感想書きますね☆
どのエピソードが盛り込まれるのか楽しみです。
  1. 2005/10/11(火) 10:42:28 |
  2. URL |
  3. 珍太郎 #JalddpaA
  4. [ 編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://shuntaro.blog23.fc2.com/tb.php/31-a49e8829
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

『ALWAYS 三丁目の夕日』

----うわあ、なにこれ?東京タワーが壊れている。しかもその前を路面電車が走っている?「(笑)これはね。いまだに根強い人気を持つコミック『三丁目の夕日』を実写映画化したものなんだ。舞台が昭和33年。というわけでこれは建設中の東京タワー」----それって撮影が難しく
  1. 2005/10/11(火) 09:42:33 |
  2. ラムの大通り

【映画】 ALWAYS 三丁目の夕日

吉田秀隆さんの新作。昭和33年の東京をを復刻。この年といえば、やはり東京タワーですね。
  1. 2005/10/12(水) 01:48:26 |
  2. 映画・ドラマ情報

ALWAYS 三丁目の夕日

9日に決勝が行われた鈴鹿サーキットでのF1日本グランプリを観に行く為に、7日は深夜バスに乗る予定だったんですけど、その日にあった試写会が、この「ALWAYS 三丁目の夕日」。以前もこういう出掛ける前の試写会ってあったな~。もっと余裕を持って準備をしたいんだけど
  1. 2005/10/19(水) 05:51:59 |
  2. 欧風

もうすぐロードショー!おすすめ「三丁目の夕日」

もうすぐ封切り!おすすめします。「三丁目の夕日」この映画の原作は、漫画ビッグコミックオリジナルに連載中作者は、西岸良平氏である。&nbsp;私は、元祖テレビっ子であるとともに、漫画評論家でもあるので、これは外せない。子供の頃から、星の数ほど漫画を読み...
  1. 2005/10/31(月) 18:03:48 |
  2. 「感動創造カンパニー」ダスキン城北の部屋!仕事も人生も感動だっ!

「ALWAYS 三丁目の夕日」と失われた小さな幸せ

 平日の夜に、ガラガラの映画館で、たった一人で映画を観るのは実にわびしい。ひどく寒い。観たのは「ALWAYS 三丁目の夕日」という大ヒットマンガをベースにした日本映画。本当は韓国映画の「私の頭の中の消しゴム」を観たかったのだが、きょうは恋愛映画を観る気分
  1. 2005/11/18(金) 13:57:14 |
  2. 万歳!映画パラダイス~京都ほろ酔い日記

ALWAYS 三丁目の夕日

原作は、ロングセラーマンガ西岸 良平著「三丁目の夕日・夕焼けの詩」BSマンガ夜話2003年11月25日放送で、「三丁目の夕日・夕焼けの詩」やって、何回かは読んだことあるけど、いつかはじっくり読んでみたいなぁと思ってたんだけど、読まないまま映画観ました。それは、映画
  1. 2005/12/03(土) 23:21:14 |
  2. ★★レガシィBP5 2.0GT spec.B WR-Limited2004★★

  Movie:『ALWAYS 三丁目の夕日』

ALWAYS 三丁目の夕日 o.s.tなんて、暖かい映画なんだ。昭和33年の、日常を描いたストーリーで、特筆するほどのエピソードはないのだが、何故か、感動してしまい、あちこちで、すすり泣く声がw。こんなに、普通に泣いてしまう映画は、初めてだ。昔の古き良き...
  1. 2005/12/20(火) 00:42:02 |
  2. Curry Life!

「ALWAYS 三丁目の夕日」夢や希望を皆が語った時代

「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演山崎貴監督、2005年予告編を見た時、「この映画はやめよう」と思っていた。「泣き」の映画のあざとさのようなものを嗅ぎ取ったからだ。で、映画館の暗闇で上映開始を待...
  1. 2006/01/09(月) 10:20:04 |
  2. soramove

プロフィール

珍太郎

Author:珍太郎
【食】飲食について
【寝】寝言・妄言
【遊】スター交遊録
【雑】明日使える雑学 ではない
(´・ω・`)

内輪ネタが多いですが
見てってやってください
(´∀`)

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

mixi

(´∀`)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。