日々珍々ブラ々

インターネッツ社交界に突如現れた一輪の薔薇、珍太郎(´∀`)の珍太郎(´∀`)によるおまえら(´A`)のためのブラブラ徒然日記

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あっぷらいと

スタジオでアップライトベースを借りてみました。
アップライトって言ってもアンプに繋ぐエレキベース。
真のアップライトベース=ウッドベース=コントラバスなのだ(´∀`)

woodbass.jpg

日ごろ横型のギターやベースに慣れ親しんでいるので、立てて弾くのは難しい(・∀・;)
その上フレット(ギター等についてる弦楽器の音階を決める突起)がないから音程がシビア~(>_<)
低音というのは高音とくらべて聞き分けづらい。
フレットレスには三線で少しはなれたけどやっぱり難しい(´Д`;)
弦高高くて力いるし、1時間も弾いたらクタクタで指も痛くなった…σ(^_^;)

でもやっぱり慣れない楽器と格闘するのは楽しい(^O^)
これを弓で弾けばコントラバスの音だし、クラシックもできる。
年取ったらジャズバンドをやりたいので今の内からアップライトに慣れとこうカナ(^ー^)
ムクムクと物欲が沸いて来たけどガマンガマン(-ω-)
こんな大きいの邪魔だもん(ノ∀`)
  1. 2006/12/14(木) 21:12:48|
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潜入!闇の社交界

立石デビューの友人を連れて栄寿司へ。
私はココのとこぶしが大好き(´∀`)煮イカもうま~♪

ちょっと食べ過ぎたので、腹ごなしに柴又をブラブラ。
taisyakuten.jpg
やっぱここの参道は風情があっていいやね(^ω^)

帝釈堂の彫刻壁は本当にスゴイ(゚∀゚)!!
こんなの彫れたら楽しいだろうな~。
choukoku.jpg
小一時間ほどにらめっこ(・∀・)

さて、あたりも暗くなってきたので、本日のメインイベントへ行きますか。
金町線は本数少なくてメンドクサイので、スタスタと立石まで歩きます。歩きすぎ(´Д`;)

実は本日、四つ木の善ちゃんというお店で謎の集会が開かれるという情報をキャッチした私は、闇の世界の実態を暴くため、正義のペンを取り決死の潜入調査を試みたのでありますっ(-ω-;)ゞ
zenchan.jpg
まるで民家のような…いや、完全に民家の店内に蠢く魑魅魍魎たちに混じり、ついに私も社交界デビュー(゚∀゚)ホントノワタシ、デビュー

というわけで、ナナメ系飲み歩きブログの大先輩オテル趾骨さんのオフ会に参加させて頂きました(^^)v
画像がないですが、善ちゃんの生(豚さんの内臓のお刺身のことですよ~)は酢醤油&薬味タップリで美味しかったです(゚Д゚)♪
ハイボールのオーバードーズで軽度の記憶喪失ですが(汗)とても楽しかったです。お世話になった皆様どうもありがとうございました(´∀`)ノ
  1. 2006/10/29(日) 23:04:03|
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ハイサイおきな~わ

更新遅くなりましたm(__)m
もうあんま憶えてねーや(゚∀。)アヒョ


16日
朝、目を覚ますと・・・
フギャー! アリンコの大群~!!( ̄□ ̄;)!!
さっそく離島の洗礼を浴びた我々は海へGO!(´∀`)
沖縄の日差しのあまりの強さに、もってきたサンオイルではなく、SPF高めの日焼け止めを塗る。
キレイな海で一日中遊びました(^∀^)

そして夕刻
痛ェ!(´Д`;)
見れば全身真っ赤。現代技術の粋・日焼け止めさえも、自然の力の前ではあまりにも無力だった・・・(´∀`;)

夜には民宿のオーナーのご厚意で宿泊客全員で酒盛り@オープンエアー。
沖縄の連中は、泡盛を泡盛で割って飲ませるようなバカヤロウだから辛かった~(゚Д゚;)
ここで私の作った三線も大活躍。沖縄人は全員三線が弾けるという内地での常識は覆され、誰も弾けないので仕方なく私が島唄など知ってるかぎりの沖縄っぽい曲を披露しました(^ω^)


17日
「日焼け止めなんていらんですわ~」とほざいてたキチガイ同行者が、重度の火傷でリタイア(゚∀゚)
1日中日陰で過ごしてもらいました。

我々はシーカヤックをレンタルして無人島へ
kayakku.jpg
泳ぎに自信のある私は無人島のさらに先へ進み、シュノーケリング&素もぐり。
謎の熱帯魚の群れがピラニアのようにパクパクまとわりついてきて焦って溺れそうになったわい(゚∀゚;)
syuno-keru.jpg
わかるかな? けっこう大きい魚と珊瑚

綺麗な海だったけど、これでもベストコンディションからは程遠いそう。
またいつか台風の無い時期に潜りに来たいな(^ω^)
離島の海を満喫し、本島へと戻りました。


18日
首里城やたまうどぅんに行って、国際通りでお土産を買い漁り、国内なのに免税されるDFSをチラ見して(沖縄でブランド品買う意味ナシ)
アッー! 間に合わない!というタイミングで空港に滑り込みセーフ。
あわてて空港内のA&Wでルートビアを飲み、機中の人となりました(´∀`)


段取りが悪く、天候の影響もアリ、まわり足りなかった気もしますが、夏の沖縄を堪能できました。やっぱ夏がいいわ(゚∀゚)

syureimon.jpg
@守礼門
  1. 2006/07/28(金) 19:52:23|
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めんそ~れオキナ~ワ

早めの夏休みをとって、行ってまいりました沖縄へ(´∀`)
ダメ人間矯正ツアーと銘打たれた、オッサン4人による5泊6日の珍道中(゚∀゚)
私、夏の沖縄はじめてなんです(-ω-)

13日
がむしゃらに仕事をやっつけ、羽田へGO!
台風4号が宮古島周辺をウロチョロする13日の夜、なんとか羽田を飛び立ち、那覇空港へ。
明日は離島へ渡るのだ~(゚∀゚)ノ

14日
フェリー全便欠航。orz
台風はどうにか去ったものの、海は大時化。
スケジュールのキャンセルと再予約に追われながら、レンタカーで本島をウロチョロ。
体験村で三線を作っちゃいました(´∀`)

zamamigusuku.jpg
〈世界遺産〉座間味城(グスク)跡

15日
琉球ガラス村でお買い物。ひめゆりの塔などを廻って、ようやく運行した夕方の便で離島へ
乗ったのは高速艇。4、5mのうねりのある荒れた海を超スピードで走る。
船内グワングワン。デッキにいた我々はとても立っていることができず、左右に流される荷物を押さえながら必死に耐える(゚Д゚;)
周りはグロッキー。海の若大将ことワタクシ珍太郎は全然平気ですがね(*´ー`)フッ

ようやく着いた渡嘉敷島。 まず海を見てみる。
aharen.jpg
グワー(゚∀゚)キレー!
今日はもう泳げないけど、明日の期待とアソコがふくらみますな(´∀`)
夜、外に星を見に出たらおどれーた!(゚∀゚)!!
星が多すぎて星座を探せないほど。南国の楽園とはよく言ったもんだ。
まさに楽園!(;∀;)カンドー



続きは水中カメラを現像してからじゃ(`∀´)
  1. 2006/07/21(金) 16:40:46|
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クロアチア戦@映画館

クロアチア戦はパブリックビューイング♪
TOHO CINEMASで観戦です(´∀`)
映画館でサッカー観戦なんて初めてですが、今大会は夜遅いため、スタジアムでのPVは困難。 スポーツバーはキャパが小さいし、騒ぐだけのヤツも多いしパス。 そんな中、トーホーがPVをやっているのを発見。2500円と映画よりお高いですが、映画館がこういうイベントやるなんて粋じゃない(゚∀゚)
勝利以外に、可能性を見出す道のない我等が日本。応援する私はもちろん、試合前にカツをつまみにキリンビール(代表スポンサー)を飲んでテンション↑↑↑
samuraiblue.jpg
サムライブルーなるカクテルも注入(゚∀゚)!!

私を含め、ブルーのユニホームに身を包んだ連中が集結した見慣れない光景の映画館。
「携帯電話をお切りください」のアナウンスもありません(-ω-)
tohopublic.jpg
国家斉唱では、みんなもちろん起立。
手拍子の響く映画館で、スカパー実況の中継がスタートです!



↓↓ここから寝言(-_-)



結果は…
ご存知の通り('A`)
無失点に抑えた川口は素晴らしかった。
押し込まれながらも、再三いい上がりを見せた加地クンも素晴らしかった。
消えていた高原よりも、効果的にボールにさわり、決定的なチャンスを作ったヤナギはさすがだったけど、あれはないわ('A`)
決めてりゃ英雄になれたのに…

7:3ぐらいクロアチアの方が強かったけど、それでも勝てる可能性はあった。点を取るチャンスはあった。
よく守ったと言いたいトコロだけど結果が全て。
日本のW杯は1試合を残して終了しました(-ω-)

「ブラジルに2点差以上つけて勝てば…」なんてセリフは聞きたくありません(´へ`)馬鹿らしくて
ブラジルに2点差以上つけて勝てるチームが、オーストラリアに負けますか?
どフリーのシュート外しますか?
┐(  ̄ー ̄)┌
幼稚なメディアは見ててイライラしますね。

決勝Tにいけないことは別に悔しくもなんともありません。元々厳しいグループでしたから。
ただ、状況に応じた戦い方、1点をどうしても取りに行く戦い方、それが出来ないこと、そして、日本代表の多くの選手にW杯を戦っているという意識が足りないこと。それが悔しくて恥ずかしいです(T_T)

素晴らしいミドルを2本打ちながらも止められた中田でしたが、オーバーに悔しがったりせず、2本でダメなら3本、4本と積み上げていく意志が感じ取れます。 後半の最後の最後、途中投入された玉田は仕事ができず、唯一のドリブルチャンスに審判とぶつかってしまい、試合を投げ、倒れ込んでしまいました。

中田のようなお手本がいながら、玉田のような低レベルな選手が同じ代表として戦っているのは何故なのでしょう。  日本にはテクニック偏重な風潮があって、タフネスとメンタリティを兼ね備えた良い選手よりも、フェイントやFKで魅せる選手がどうしても人気が出てしまいます。
「テクニックは世界に通用している」という言葉をよく聞きますが、トラップひとつとっても世界に通用しているとはとても思えません。
ならば日本でテクニシャンと呼ばれる選手は世界では通用しないのかと言われたら… 答えはYESです。
この試合、最後まで走れていたのはフィジカルに長けた中田と加地だけ。
ひ弱なファンタジスタは後半何もすることができず、中田が起点となってゲームメイクをしていました。

W杯のような本気同士のぶつかりあい、プレッシャーの強い大会で生きるのは、小手先の技術ではなく、強靭な肉体、強い精神力。個人としてではなく国を代表してプレーしているという意識。これを兼ね備えた選手だけが、この舞台で戦うことができるのです(´∀`)
やはり中田が世界標準であり、とても優れた選手であるのは疑いようがありませんね(・∀・)ヒッヒ


最後に、奇跡の可能性を提案したいと思います。宮本、三都主が出れないことは、博打をするのには好材料だったのカモ。


 中村  巻
   ヒデ
玉田    加地
  小野 稲本
浩二 中澤 坪井
   川口

これでどやっ(`∀´)
  1. 2006/06/19(月) 20:34:28|
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珍太郎

Author:珍太郎
【食】飲食について
【寝】寝言・妄言
【遊】スター交遊録
【雑】明日使える雑学 ではない
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